今回の改修については
いろいろの方法を考えていました。
日本のソフトウェアにとって、安全性は第一ですので、
既存な方法を選んだほうがいいですね。
★「しかし、プログラマの私たちは、自分できちんと考えよう!
絶対に自分の頭に読み込でください。」
以下の点を注意しなきゃ!
①グローバル「Global」変数を利用する時、変数はNULLかどうか、
どんなタイミング変更できるか、ちゃんと注意してください。
②グローバル変数を利用してから、ほかのところの影響がないように、
クリアしたほうがいいと思います。
でも、全部とは限らないです。実現方法と現実状況によって、
判断して、どんな風にしますか。。。。
③業務上で、以下の内容をわかりました。
物件設定機能は別のチームの機能ですので、
連携しなければならないです。
連携の方法もいろいろあります。
一番簡単な方法は以下のとおりです。
SettingsIsom.ini⇒
;==============================================================================
;部材の設定で「OK」または「適用」が押されたら、キー入力するコマンド(Secionキーとの組み合わせ)
;物件設定との同期対応 add by LiuBin in 2017.07.07
;==============================================================================
[ISOMDRAFTFLH_OK]⇒部件設定で
ISOMDRAFTFLH SETTINGS⇒呼び出す元のCMDです。
呼び出す元側:
// 部件設定との同期対応 add by LiuBin in 2016.07.06
Private void cmdReadSettingOK(void)
===============================================================================
cmdNumber CMD_ISOMDRAFTFLH_SETTINGS
{
if(DBG0) printf("cmdReadSettingOK()...Start\n");
read_IsomDraft_INI();
// 関連文字を生成
if (g_loc_edp) place_generateElement(g_loc_edp, &g_loc_pt, g_loc_view, XORDRAW, g_xrot);
if(DBG0) printf("cmdReadSettingOK()...End\n");
}
mdlInput_sendKeyin(QSTR_015, 0, 0, NULL);
★QSTR_015:
#define QSTR_015 "mdl silentload SettingsIsom; SettingsIsom open; SettingsIsom Tree 関連文字; SettingsIsom Section=IsomDraftFLH"
やっばり、ファイルで連携すれば、よく使い方法ですね。
iniファイルやXMLファイルなど。。。。。
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